
専門学校の事務のおばちゃんのつぶです。
自分の子どもよりも少し年上の生徒たちですが、ついつい自分の子
どもと同じように接してしまいます。
何年も同じことの繰り返しで、今にウザイと言われて無視されると
思いながらも黙っていられないんですね。
自分の息子には少々手を焼いていますが、学校の子どもたちには結
構キツイことを言ったりするんですよ。
今の若者からすれば、「うるさいおばさん」だろうなって思うんで
すけどね…。
昨年末、何年か前に卒業した子が学校に遊びに来てくれました。
すっかり社会人になっていましたが、立派になっていて驚きました。
私のことを第二の母と慕ってくれて、あの時口うるさく言ってくれ
たおかげで今の僕があるんだよ~なんて言われた時には泣きそうに
なりました。
あまりに口うるさいから、卒業して私の顔を見なくて済むのでせい
せいしているんじゃない?なんて言うと、そんなことないよ、今で
も同級生と会うけど、「事務のおばちゃん、まだ居るのかなぁ、会
いたいな」って言ってるよと言うではありませんか。
こんなのを聞くと、うれしくなりますね。
私には、たくさんの子どもたちがいてくれて幸せだなぁって思いま
した。
じゃあ、これからも少々口うるさいおばちゃんでいることにします。
冬休み明けに生徒たちに会うのが楽しみです!
今の若い子たちって私たちよりもお金持ちかもしれませんね。。。この間、2年ぶりくらいに卒業生3人組が専門学校に遊びに来てくれました。皆、それぞれ社会人でバリバリ働いているみたいですがバッグが新品のブランド物を持っている事に驚きました。なんでも初めてのボーナスで買ったみたいです。若い時は自分の為にお金が使えるから時々、羨ましくも思えます。
ブランド物と言えばタンスの中に使わなくなったシャネルとヴィトンのバッグがあったのを思い出しました。まだ使えそうではあるのですが形が若者向けなのでこの際、買取ってもらおうかと思っています。卒業生たちに良い質屋はないか聞いたら1人が「質屋なら川崎にあるお店が高値で買取ってくれる」と教えてくれました。それに「川崎でおすすめの質屋なら…」と言ってお店のある地図まで丁寧に書いてくれ本当に優しい子たちだな…と感心してしまい。。。
質屋で川崎にそんなにおススメのお店があるとは知りませんでした。買取なんて若い時に1回行っただけなので20年くらい前の話です。でも折角、質屋を川崎市内で紹介してくれたので行ってみます。皆さんも是非、質屋なら川崎を検討してみてはいかがでしょう。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/
「つぶ」です!
専門学校で事務の仕事に就いています。
私たちの仕事は、どちらかというと「縁の下の力持ち」ですから、生徒のことに関わらないで済むほうが幸せなことかもしれませんね。
でも、この深刻な不況の時代、経済的な理由で悩む生徒も後を絶ちません。
そういうときは、担任教師とも連絡を密にして、可能な限りの対策をしていますが、同世代の息子をもつ母親としても心が痛みます。
事務職のこういう苦悩を知っているかはわかりませんが、生徒たちは休み時間によく立ち寄ってくれるので、私もうれしいですね。
私の友人は、ひとりで子育てに励むシングルマザーです。
彼女の大きな悩みは子どもさんの教育費ですが、先日は、タンスの奥深く眠っていたブランド品を買取に出すために、有名質屋の東京店まで行ってきたといいます。
現在は、質屋の東京店のようにブランド品の買取サービスもあり、手持ち資産の有効活用としても人気です。
また、一昔前の世代なら「タンスの肥やし」といわれる和服も、質屋の東京店の買取対象として知られています。
それに、質屋の東京まで遠い人は、宅配の荷物で送る方法もあるので便利です。
ちなみに、東京の質屋ならこちら!
ネット上の口コミでも評判ですので、間違いなしです!
「つぶ」です!
専門学校で事務をしています。
私には彼らと同年代の息子がいますので、息子の姿がダブってきます。
この不況の時代ですから、学費の捻出も大変な生徒さんも少なくありません。
親御さんの心境を察するには、あまりにも辛いものがあります。
せっかく縁があって入学してこられた専門学校、なんとか卒業にこぎつけてほしいですね。
それと、10歳代後半の年代は、まだまだ社会の姿がわかっていませんので、ネット犯罪に巻き込まれないように、十分注意してほしいですね。
それと、ブログに書きこむ内容にも……。
ネットの世界は、まさに、表裏一体。
だから、いいところだけを最大限利用していけば、これほど便利なものはありません。
その見極めが難しく、大人でも失敗したり、騙されたりします。
繰り返しになりますが、犯罪に巻き込まれないようにくれぐれも注意してくださいね。
大人になると、質屋の新宿店などの買取サービスを利用することもあるかもしれません。
質屋の新宿店が展開している買取サービスは、手持ちの資産の有効活用法です。
それを正しく知ったうえで、質屋の新宿店などを利用してくださいね。
ちなみに、新宿でおすすめの質屋ならこちら!
数ある質屋の新宿店でも信頼できる買取サービスのお店です。

カラスの子(というほどでもないけれど)に毎朝出会います。
家を出る時間帯に必ず玄関前の道路にいる。
幼そうなのに、いつも一人。
カラスのことはよく分からないけれど、
あのくらい「カラス」という頃になると、
親が付きっきりというわけでもないのかな?
とにかく、そのカラスちゃん。
あまりにも毎朝いるので、
挨拶してみることにしました。
もちろん返事はないけれど…こっちを見てる。
たまに、塀の上にいるけれど、
玄関を開けるとやっぱり見てる。
なんなんでしょうね(笑)?
息子が家を出る時間には既にいないそうなので、
本当に朝のあの時間だけ、なのかもしれません。
(息子がよく見ていないだけかもしれませんが)
今日もいるかな?
と、思いつつドアを開けるのが、
だんだん楽しみになって来ていますが、
こうなるとカラスの生態というのも、
なかなか気になってきますよね。
同僚にその話をすると、
カラスのことを書いた本はどうやらたくさん出ているそう。
それを読んだら、カラスちゃんと親しくなれるかもなあ~、
なんて考えていると、ちょっと面白くなってきました。
今度の休みに早速図書館に行ってみようと思います。
いつもの時間だと早すぎて、まだ開館していないけど、
散歩がてら挨拶する為に、いつもの時間に出ようかな?
そう考えています。
高校1年生の息子が、新宿の質屋の買取って、結構な金額で買い取ってくれるんだってね、なんてびっくりするようなことをいってきた。
え?あんた!!新宿の質屋なんていっているの?と聞くと、俺がいくわけないじゃん。
未成年はそんな買取なんてしてもらえないし、俺、ブランド品とかもってねーしって。
だよね。(笑)
じゃ、どうして新宿の質屋ならこちらがいいらしいよって、そんな話を知っているのよ。
うちの息子は、土日アルバイトに行っていて、そこの店長さんがよく、新宿の質屋さんに買取してもらいにいくらしい。
新宿の質屋さんの中でも、ここが一番買取の金額がいいというところがあるらしく、そこにしか行かないんだって。
そんな話を息子が、今、私に自慢げにしてきたわけ。
お母さんは質屋さんとかいかないの?というので、いくようなようじないし、それにお母さんだって、新宿の質屋さんに持っていくようなブランド品はありませーんって言ったら、だよねーって大笑い。
お父さんが買ってくれないとかじゃなくて、基本的にブランド品が好きじゃないのよね。
だから、質屋さんに持っていくようなものはないのさ。
こんばんは、「つぶ」です。
今日もいいお天気で、ほんとうによかったですね。
専門学校で事務の仕事をしている私ですが、生徒たちと同年代の息子がいますので、彼らのことはほんとうにかわいくて仕方ない、自分の子どものような存在です。
この間も、結婚の報告にきてくれた卒業生がいましたが、この学校は出入りが自由というか、近寄りやすい雰囲気があるんです。
だから、卒業生たちも気軽に寄ってくれるのだと思います。
また、彼らが成長した姿をみることは、私たちにとっても大きな励みになります。
先ほどお話しした、結婚の報告にきてくれた卒業生ですが、彼らはいま流行りの「ジミ婚」をするため、できるだけ費用を抑えたといいます。
また、ブランド品の高級時計も思い切って買取に出したそうです。
彼が時計を買取に出したのは川崎の質屋ですが、たしか、そこは全国的にも有名な人気店だったと思います。
彼らがそのお店のことを知ったのは、不要な荷物を整理するために利用しようとしたリサイクルショップがきっかけでした。
たまたま相談した彼の友人が、川崎の質屋でAV器機を高価買取してもらえた体験を話してくれたそうです。
ちなみに、彼の友人が利用した川崎質屋を選ぶならこちらです。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/
とある専門学校で事務員をしています。「事務のおばさん」です。
幸い、生徒たちから慕われているようで、とても居心地の良い職場
です。今日も、生徒から親との関係のことで相談され、何だかとて
もうれしい気持ちです。
つぶさんに相談して良かった~なんて言われたら、もう、何でもし
てあげるよ!なんて気になってしまいます。(笑)
仕事の帰りに、ママ友に出会いました。子どもの学年が同じなので
結構仲良くさせてもらっているんです。
で、カフェに入ってお茶をしながら話をすることになりました。
子どもも高校生になって、楽になったわよね~なんて話をしていま
した。
ママ友は、家をリフォームするらしく、不用品の処分を始めている
そうです。
若い頃に買ったブランドバッグや、貴金属が出て来たんだけどどう
しようかと言うので、目黒の質屋に持って行けばどうかなって教え
てあげました。
目黒の質屋で、買取を依頼したらしてくれるよと言うと、知らなか
ったと驚いていました。
どうして目黒の質屋なのかと言うと、私も知人に勧められて目黒の
質屋へ買取を依頼したことがあるんです。
それで、ママ友にも勧めたってわけです。
目黒でおすすめの質屋なら、いくつか知っていますよ。
不用品も、買取してもらえれば助かりますよね。
ママ友も、いいこと教えてくれてありがとう!と喜んでいました。
また結果は報告するね~とも言ってました。
喜んでくれて、良かったな~。
今日は、うれしいことがたくさんあった日でした。

春が近くなると思い出すのは、息子の毎度毎度の入学式です。
幼稚園から入れると、もう4回も入学(園)式を迎えているんですよね。
そして、その都度何かしら大騒ぎを起こしてくれる息子なのです。
幼稚園の時は、園児服を着ることをすごく嫌がって、
当日幼稚園に着くまで、断固として着ませんでした。
(いざ幼稚園に到着すると、
周りの子ども達が全員園児服を着用していたことで、
さすがに折れましたが…笑)
小学校はもっと大変でした。
幼稚園の時のような「嫌がる」はなかったのですが、
前日全然眠らず…ほぼ一睡もしない状態で入学式を迎えました。
相当楽しみにしていたようですが、なぜそこまで…と。
(帰って即爆睡してしまいましたが…)
中学校、高校はさすがにそこまでの思い出はないのですが、
それでもどうやら我が息子、
「入学式」というイベントが大好きなようです。
高校入学の時に聞いてみると、
「何か新しいことをできる気がする」と言っていました。
実際今何に挑戦しているのか、したいのかは分かりませんが、
きっと何かしらに挑戦しているんだと思います。
(あまりつっこむと怒ります.笑)
次の入学式までには何かをやり遂げていたらいいね。
入学式ではなくても、始業式でも、
そう言ってあげたくなる、この季節です。
みなさん、こんにちは「つぶ」です。
この時期、卒業生を送る時期でもあり、事務職とはいえ「つぶ」の気持ちは大変複雑です。
専門学校卒業生のなかには、まだ進路が決まっていない生徒もいますので、同じ年祭の子ども、男の子ですが……をもつ母親としては心が痛みます。
卒業生のなかには、専門知識をさらにグレードアップしたいと上京する生徒もいますが、大都会に送り出す親御さんの気持ちも、複雑なものがあると思います。
私のように地方都市、といっても「平成の大合併」で「市」に昇進したところに住んでいる者としては、大都会での生活はいろいろと不安があります。
家賃の高さも半端じゃないみたいですから、ちょっと無理して通学している子どももいると、友人たちから聞いたこともあります。
やっぱり、なにをするにも軍資金が必要ですね。
最近では人気の質屋の東京店にある「買取サービス」を利用している人も多いとかも聞きます。
その「買取サービス」を展開している人気の質屋の東京店は、ネットにでも評判ですが、先日閲覧してみるとすごく明るいイメージがありました。
自分の資産を買取に出すこと、そして、質屋の東京店宛に着払い便で送れることも、時代のニーズに合っていると思います。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/
こんにちは、つぶです。
今ってネットも発達してるし、家にいても色んな品物が買える時代なんですよね。
逆に自分が品物を売ることも簡単。すごく便利な時代になりましたよね。
私も時計の買取をしてもらいたくてどうやって売ろうかと考えています。
時計の買取の方法というとリサイクルショップで買い取ってもらったり、
質屋に持って行ったり。
相場を調べてからその相場の価格を最低落札価格に設定して
オークションに出すという手もあります。
ただ、オークションを利用して時計等の買取をして
もらうと相場の価格では落札されないことがほとんどなんですよね。
高価なものだから出来るだけ高価に買い取ってもらいたいって
思うのが人の心だと思います。
私だけではないですよね?
そうなるとリサイクルショップに持ち込んだり
質屋に持ち込んだりでしょうか。
何点か売りたい時計やアクセサリーをまとめましたので
今度の休みにでもリサイクルショップに持って行くか送るか、
はたまた質屋にしようか決めたいと思います。
なるべく高い値段で買い取ってもらえたらいいなぁ。
どうなるかはわかりませんがいまからドキドキしています。
とりあえず今は良さそうなお店をネットで探そうと思います。
明けましておめでとうございます!
いよいよ学校も始まったので、
息子たちだけではなく、学校の授業もやらないと
ダメな時期になってきました。
もうそろそろ、受験シーズンですから、そういう
意味でも、生徒たちに最後の追い込みが出来るように
しっかりとしていかないといけないなぁ
なんて痛感している毎日です。
息子にも、そういう意味でも、もうそろそろ、大学の進路を
しっかりと方針を持って決めていくことが
大切になってくるんじゃないのか、とアドバイスを
しているところがあるのですが、どうでしょうか?
そういってみれば、主人が年末の大掃除のときに
知り合いの渋谷の質屋さんを利用したのですが、
けっこう不用品を買取でお願いしたのですが、
意外と多くの引き取ってもらえてうれしかったですね。
そういう意味でも渋谷の質屋さんでしっかりと買取
をしてくれるようになれば、けっこういろいろな
意味で、メリットがあるように思えるんですよね。
やっぱり、今の時代不景気なので、そういう風に
現金に換えてくれるのはうれしいですよね。
渋谷の質屋さんで買取をしてくれるなんて
発想がなかったので、主人の機転には
ちょっと感謝しているところがありますね。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/

同僚から教わって、
パッチワークのベッドカバーを制作中です。
手芸自体嫌いでは無く、むしろ好きなので
パッチワークをするのは大変楽しいことなのですが、
なぜ突然、ベッドカバーを作ることになったかと言うと…。
同僚が自作のクッションを職場に持ってきたのです。
腰痛がひどいので、腰と椅子の背もたれの間に
クッションを挟もう、と考えたそうなのですが。
そのクッションがあまりにもかわいかったのです。
はじめ、市販されているものだと思って
どこで買ったのかを聞いたら「手作り」と。
しかも「簡単だから」と、
その日の休憩時間から教わることになったのです。
生徒は私ともう一人。
(もう一人増えそうな予感ですが)
専門学校の片隅で、パッチワーク学校開校です。
やってみると「簡単」はまあ簡単なのですが、
やはり根気が必要です。
まして、私は「ちょうど買い替えようと思っていた」ことから、
ベッドカバーなんていう、かなりの大作に挑むことになったのですから。
家で作業を続ける私を見て、
息子は「楽しそう」と挑戦したそうにしています。
教えてあげたいけれど、私もまだ生徒の立場、
「マスターしたらね」と言うと「自分で勉強するからいいよ」と。
まさか家の中にライバルが出現するとは。
でも仲間がいると考えると、やる気が出て来ますね。
早く完成させたいです。
初めてリサイクルショップに買取を依頼した時、
なんとなく「質入れ」するような感じで
ちょっと恥ずかしいような気持ちになっていたのですが、
店内の明るい雰囲気と『普通のお店』ということに
恥ずかしさを覚えていた自分が不思議になるほどでした。
「買取=リサイクル」というエコ意識と、
リサイクルショップという横文字のせいかな?と
思っていたのですが、
最近の質屋事情を聞いてしまい
少なくとも「横文字のせいではない」気がしています。
職場に、いつもブランド物を身につけている女の子がいるのですが
その子に「高そうなものだけど、どこで買っているの?」と
さりげなく聞いてみると、
教えてくれたのは、渋谷の質屋さん。
正規のショップで買うより遥かに安く買えるそうです。
質屋かあ…買うのが目的でもなんか入りづらそうだなあ、と言うと
笑いながら「もしかして時代劇に出て来そうな暗い店を想像してませんか」と。
時代劇、かどうかは分からないけど
「質入れ」に明るいイメージはないよ、と言うと
「質入れ」ではなく「買取」。
その渋谷の質屋さんの外観は、
海外ブランドの専門店のようなお洒落なお店、と教えてくれました。
(渋谷の質屋さんだけではなく、多くのチェーン店があるそうです。)
リサイクルショップと同じですよ、と笑っていましたが、
知らない間に世の中は変わっていくものですね。
私、そのリサイクルショップに入ることすらためらっていたのよ(笑)
もっと積極的に情報を仕入れて、
もっと積極的に飛び込んで行かないと、
お得なことをたくさん逃してしまいそう…そんな気がしました。
→須賀質店
http://www.suga-shichiya.com/